思いやりのある子に育ってほしい”
親である私たちの思いは
同じではないでしょうか?
今回のメディカルアロマ講座は
身体心理学から
“そのためにどうしたらいいのか”について
新たな気づきの時間になりました
小学校に入って
じっと座っていられない子や
大人になって
他人との触れ合いが苦手な人も
近年増えているようです
その原因や
脳と肌の関係についても
深く掘り下げて学びました
ひとつの詩をご紹介しますね。
『抱きしめる、という会話』
子どもの頃に抱きしめられた記憶は、
ひとのこころの、奥のほうの、
大切な場所にずっと残っていく。
そうして、その記憶は、
優しさや思いやりの大切さを
教えてくれたり、
ひとりぼっちじゃないんだって
思わせてくれたり、
そこから先は行っちゃいけないよって
止めてくれたり、
死んじゃいたいくらい切ないときに
支えてくれたりする。
子どもを
もっと抱きしめてあげてください。
ちっちゃなこころは、
いつも手をのばしています。
出典:公共広告機構
小さいうちから
沢山、たくさん触れられることが
大切ですね。
アロマテラピーでタッチケア、
幸せがどんどん増えていきます
エッセンシャルオイルでも癒され、
笑顔溢れる時間になりました!